久々の和服の撮影であった。菜々さんは人柄がよく撮影のシーンにNGを出さない。終了した時は疲労感よりも満ち足りた充足感でいっぱいであった。
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今回のモデルさんは緊縛桟敷での久しぶりの応募モデルです。年齢などと桟敷のサンプル画像を送り内容を確認していただき撮影に臨んだ。
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先日ツイター(X)に緊縛桟敷には昭和の雰囲気をもとめる会員が少なくないからそんな雰囲気の集いを行いたいとツイートしたところ多くの反響があった。だがあの時代の雰囲気の縄を出来る人がいるだろうか。失ったものを無理に復活する意味があるのだろうか。あれは昭和の風俗が作ったもので時代の産物である。そんなことを考えながら現在と昭和を見比べてお正月の休暇を過ごした。
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川越ゆいはAV活動歴が11年というベテランだ。それだけに職業的な責任感の強い人であった。和服の所作を心得ている。だが俺はあえてその所作を打ち消す様な自然な動きを求めた。
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この写真物語はいろはの実録に近い。暇な時間にはイラストを描いている。最近「ぼっちの冒険」という画集を発表した。ちなみに定価三千円である。申し込みは当社でも受け付けます。
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緊縛撮影においてはモデルさんとの呼吸をいかに合わせるかが最も大切だ。それは経験上はじめのシーンの撮影でほぼ見えてくる。互いに初対面である。こんな会話の中に「なわは初めてですか?」「いいえ、雪村さんに縛っていただいたことがあります」「随分と前ですね」「そうです、それ以来です」こんな会話でも気持ちが通うときと、心が閉ざされた会話がある。夏希の場合は前者です。
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野球帽子にスニーカー白のヘムチェニックブラウスとズボン。最近のAV女優の典型な姿でスタジオ入りをした藤木さん。元気で楽しそうだ。撮影が終了するまでこの元気が続いてくれと思う。奈加さんがやって来る。二人は旧知のようだ。ツイッターでの知り合いでとてもいい雰囲気だ。
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今週は応募モデルさんです。ある著名な写真家のモデルを1年間務めたとHajimeKinoko緊縛師からの情報であった。
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「水責めとか痛くて酷いことをいっぱいされたいです、、、めちゃくちゃに追い込んでいただけることを心待ちにしていまね。お声がけ本当にありがとうございます。」
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玉木さんには肥満体愛好家のフアンが多いのであろう。あまり身長のない体にこれだけの肉体をつけているのだから、豊満な肉体を好むフアンにとっては魅力であろう。
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鈴音さんは若く今風のクリクリ目玉で丸いお尻がはち切れんばかりだ。若い女の肌は美の特権である。それを年老いて羨む様に見つめるのである。
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妻の度重なる外出と夜遅く帰る帰宅を怪しむ夫の嫉妬を描いた。愛情における嫉妬は味の香辛料みたいな物で、それがないと愛情が深まらない。
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